エログでアクセストレード。効率的なアクセスの流し方

アクセストレ−ド行う手順

前回はアクセストレード行う相手の選び方を解説しましたので、次はその相手と実際にアクセストレードを行う際のポイントを紹介します。

 

アクセスを送る場所、送り方によって相手の反応も変わってきますので、参考にして下さい。

相手サイトへのアクセスの送り方

代表的なアクセスの送り方

 

アクセスの送り方は本当に沢山ありますが、中でも一般的な送り方を今回は案内します。基本的にアクセストレードを行う上では(特に最初のうちは)自分のサイトコンテンツをいかに見てもらうかと言うところを意識するのではなく、いかにアクセストレード先にアクセスを流せるかという所が大切となってきます。

 

ですので、アフィリエイト広告などを貼りたい気持ちを抑えてユーザーにクリックされやすい場所は全てアクセストレード先のリンクにします。具体的には以下の場所です。

 

T ヘッダ下に画像リンク

 

この部分にはテキストリンクではなく画像リンクを、使います。アクセスが集まってきたら、この場所には有料アダルトサイトの動画サンプルなどを貼り付ける場合が多いのですが、アクセスが少ないうちはこの場所にアクトレ先のリンクを貼ります。

 

Uサイドバーの上下

 

この部分もテキストリンクよりも画像リンクのほうが相性がいいと思います。

 

V 記事の下

 

記事の下もアクセスを送りやすいポイントです。この部分はそのコンテンツを見たユーザーがクリックしたくなるようなテキストリンクが相性がいいと思います。

 

W 紹介記事を作成

 

これが1番アクトレ先の印象はいいと思います。しかしこの場合紹介するだけでも価値のあるような動画や画像をアクトレ先が持っている場合でないと、労力に対してのリターンが無いと思います。

 

X 騙しリンク

 

あまりオススメできませんが、騙しリンクと言うのもやはりアクセスを送るためには有効な手段です。『動画を見る方はコチラから』などと動画画像などの下にリンクすれば簡単にアクセスを送れます。

 

しかし、こういう質の低いアクセスを流しても、アクトレ先にはあまり利益がありませんので、アクセス解析などをしっかり見ているサイトには通用しないと思います。

アクセストレードを相手の数

アクセスが少ないうちは1ブログに集中

 

実際にアクセストレード行う際には1度に色々なサイトとアクトレをするのではなく(最終的には多数のサイトとする)のでは無く1ブログづつ攻略していくイメージが大切です。

 

と言うのも自分のサイトのアクセスが少ない時期は必然的に流せるアクセスも少なく、相手側にとって、意味のあるアクトレ先として認識してもらうために必要なアクセスを流すの難しいためです。そのため最初は全て同じサイトの広告を貼り付けます。

 

アクトレが成功すると、自分のサイトのアクセスも増えますので例えば2倍にアクセスが上がった場合、原理的にはアクトレ先へ送れるリンクが2倍になりますので、アクトレ先を2個にしてリンクを半分にしても送る事ができるアクセスを保たれます。

 

これを繰り替えしてアクトレ先増やしていくと錬金術のようにアクセスが増えますw(実際にはそんなに簡単ではないけどw)

 

それと注意が必要なのはこのようにアクトレ先を増やしていくと、相手サイトが増えすぎて収集がつかなくなる可能性が高いです。ですのでお世話になったアクトレ先ですが、自分のサイトが相手よりも大きくなっていった場合には、お付き合いをやめて、1つのサイトでより多くのアクセスを受けることができる自分よりも大きなサイトとアクトレしていく必要があります。

ここまでアクセストレード管理人なりには詳しく1から案内してきましたがw結構質問のメールをいただきましたw

 

次の記事ではその質問に一生懸命答えましたのでもっとアクトレについて学びたい方は是非ご覧下さい。

 

→アクトレの疑問に徹底回答

 

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